新宿・歌舞伎町のラブホテル HOTEL 晏 -AN-(アン)

初めてでも安心の新宿・歌舞伎町のラブホテル

21.01.14

コロナの感染拡大が影響して、自粛ムードでなかなか恋人と外でイチャイチャできないと考えている方も多いことでしょう。
しかし、新宿・歌舞伎町にあるラブホはコロナの感染防止対策もしっかりしている場所も多く、清潔感のある室内で恋人と落ち着いた時間を過ごしたいならラブホの利用をおすすめします。
とはいえ「大変な時期だからこそ、ラブホで癒しのひと時を満喫したい」と思っていても、ラブホの利用が実は初めてで、どんなラブホを選べばいいのか、利用するにはどうすればいいのか分からない方もいることでしょう。
せっかく大切な人と一緒に新宿歌舞伎町のラブホに出かけても、初めての経験ばかりで戸惑ってしまうと相手をガッカリさせてしまうかもしれません。
ラブホで熱々な時間を堪能するためにも、ラブホを初めて利用する方に向けて新宿・歌舞伎町にあるおすすめのラブホや利用方法を今回はご紹介します。
 

ラブホを初めて使う方が抱く不安とは?

ピンクの服を着た男性
ラブホは一般的なシティホテルとは異なるサービスなため、独特のシステムに慣れていない初めての方だと、入室や料金の精算に関して迷いが生じてしまいやすいものです。
とはいえ、新宿歌舞伎町をはじめとする都心各地で営業中のラブホは個性的な場所が多く、リーズナブルな料金設定でありながら、豪華な空間でリラックスできてしまうのがポイントといえます。
人気の温泉旅館や宿泊施設で備えているような浴室設備も充実している、宿泊でも安心の豊富なアメニティーも取り揃えているなど、ラブホは利用する方に喜びや驚きを与えてくれるのです。
ですが、初めてラブホを利用する立場ですとラブホの知識が当然薄いこともあり、宿泊や休憩することへの不安も大きいことでしょう。
ここから先では、初めてラブホを利用する方が思い浮かびやすい不安要素をいくつか挙げていきます。
 

①チェックインの仕方が分からない

街中にあるビジネスホテルやシティホテルとは違い、ラブホはチェックインの仕方に“クセ”があります。
ラブホ街として名高い新宿・歌舞伎町のラブホでもチェックインの方法は店によって変わりますが、方法としては「有人型」「パネル型」の2つに分類されるのです。
まず「有人型」についてですが、こちらはフロント(受付)にいる従業員に空いている部屋を尋ね、希望に合った部屋の利用について説明を受けたうえで鍵を渡されます。
フロントを介して部屋を紹介されるこの形式は、一般的なホテルと変わりません。
初めて利用するラブホでどんな部屋があるのか分からない場合も、近くにある写真パネルから選んで希望を伝えるだけでいいので、初めての方でも気楽にチェックインできるでしょう。

反対に「パネル型」はラブホのエントランスを通り、すぐそばにある写真パネルから直接選択する方法になります。
写真パネルにはボタンがついていて、空室状態の部屋を選んで希望のボタンを押し、食券のような紙を受け取ってそのまま部屋に直行するのです。
従業員を介してチェックインしないため面倒なやり取りをせずに済みますが、初めて利用する場合は慣れていないために操作に戸惑いが生まれる可能性もあるでしょう。
そして、ラブホによっては写真パネルから部屋を選んだ後にフロントに向かう必要があるので、分からない場合はお店に問い合わせてみることをおすすめします。
 

②入室したあとも外出はして大丈夫?

初めての方にまず言っておきますが、原則としてラブホはセキュリティーの都合で、一度入室した後に自由に外出することはできません。
普通の旅館やホテルですと、フロントから鍵を渡されて荷物を部屋に置いた後で外出することが可能ですが、ラブホでは外出=退出となるので、初めて利用する際は要注意です。
初めてラブホを使う方は「じゃあ日用品や生理用品を忘れたらマズいのでは?」と考えるかもしれませんが、その点はご安心ください。

ラブホは滞在時間中での外出が不可能になる代わりに、安心して客室で過ごせるために豊富なアメニティーをご用意していますし、足りない物があれば希望を出せば貸し出しを行ってくれます。
さらに、食べ物や飲み物の持ち込みも大丈夫ですし、保存するための設備も客室に備えています。
初めての宿泊や休憩で忘れものをしてしまっても、快適に過ごせるためのサービスがラブホには備わっているわけです。
 

③備え付けのコンドームは使って平気?

言うまでもないですが、ラブホの利用目的として代表的なのが「恋人とのイチャイチャを楽しむ」ことでしょう。
ラブホはカップルがさまざまなプレイを楽しむための設備が充実しており、ローションマットや回転式ベッド、ウォーターベッドといったアイテムはもちろん(店舗によって異なる)、全室共通でコンドームも用意しています。
ただ、よく都市伝説的にラブホに馴染みのない方の間で噂されがちなのが、「ラブホのコンドームは品質が悪い」「コンドームに穴が開いている」という話です。
恋人と初めてラブホを利用する方の中には、こういった風評で二の足を踏み、わざわざ自前でコンドームを購入する方もいるようです。
しかし、宿泊施設として評価が高いラブホでは、備え付けのコンドームに問題があることはまずありません。
 

④滞在時間を過ぎてしまいそうな場合は?

ラブホの料金体系は「宿泊」「休憩」「サービスタイム(フリータイム)」の3つに分けられ、利用する客室のグレードにもよりますが、それぞれの時間で料金や時間は大きく異なります。
「遊び疲れて少し落ち着きたい」「短い時間で恋人とイチャイチャしたい」場合は休憩、休憩よりも長い時間でリラックスしたい場合はサービスタイム、決まった時間にチェックインして泊まりたい場合は宿泊と、希望に合った料金体系を選択するといいでしょう。

ただ、もしも決められた滞在時間が過ぎそうで「もう少しだけ部屋にいたい」と考える場合は、前もってフロントに連絡を入れて延長を申し込みましょう。
滞在時間を超過してしまうと、自動的に延長に入ってしまうので注意してください。
延長する場合はその分、料金に上乗せされる形で支払いをする必要がありますが、延長の希望を出す際は、チェックアウトギリギリの時間ではなくある程度余裕をもって連絡してください。
ただ、どんなときでも延長が可能というとそうではなく、人気店だと利用者の出入りが激しいので、延長が通りにくいことも珍しくありません。
 

⑤お金はどうやって払えばいいのか

ラブホを初めて利用する方が複雑に感じやすい要素として挙がるのが「料金の精算」です。
ラブホの精算は店舗ごとで異なり、前払いか後払いかの2つに分かれます。
こちらも先ほど紹介した「有人型」「パネル型」で支払い方法が変わり、フロントが常駐している場所ですと、鍵を渡される際に支払う、退出して鍵を返す際に支払うパターンもあります。
機械で料金を支払う場合は、パネルで部屋を選んだ後に入室し、そばにある機械のアナウンスに従う形で料金を払います。

もしも延長をしたなら、退出のときに追加で支払うことになるので覚えておきましょう。
それだけでなく、ラブホによってはフロントに自動精算機を設置している場所もあり、初めにそこでお金を払って入室するパターンもあります。
初めてのラブホだと分かりづらいかもしれませんが、こちらも疑問があればすぐにお店に確かめておくといいでしょう。
 

新宿・歌舞伎町のラブホなら初めての方でも安心

「やっぱり初めてだし、思い出に残るようなレベルの高い場所がいいな」と考えるなら、新宿・歌舞伎町に足を運ぶことをおすすめします。
新宿・歌舞伎町2丁目は都内を代表するラブホ街であり、高級志向で豪華な仕上がり、リーズナブルで満足度の高いサービスを備えたホテルが多く点在しているのです。
初めて新宿・歌舞伎町に向かう方だと治安を心配するかもしれませんが、歌舞伎町2丁目は繁華街然とした街並みでありながらも、比較的閑静な立地なので過ごしやすい特徴を持っています。
 

初めての方は【ホテル 晏-AN-(アン)】がおすすめ


 
ラブホを初めて使ってみるという方には、新宿・歌舞伎町にある【ホテル 晏-AN-(アン)】のご利用をおすすめします。
高級ホテルを彷彿とさせるゴージャスな内装は、初めて足を踏み入れた方に癒しのひと時を演出してくれるはずです。
客室は大理石を用いたシックな造りで高級感を醸し出しており、9部屋ある天蓋付きのベッドは、非日常的な感覚に浸らせてくれます。
さらに、全室共通でレインボージェットバスを備えているため、恋人とイチャイチャしつつ日ごろ溜まった疲れを解消することも狙えます。

そして、【ホテル 晏-AN-(アン)】は大型液晶TVや豊富なVODタイトルなど、シアター設備が大変人気です。
客室によっては最大65インチの大型液晶TVや4K液晶TVもご用意しており、100インチプロジェクターと5.1サラウンドのシアタールームがある客室もあるので、初めてのラブホで大迫力の映像体験も可能になることでしょう。
恋人とイチャイチャするだけでなく、まるで映画館に来たかのような驚きを味わいたいならば、当ホテルで初めてのラブホデビューを果たすことがおすすめです

住所:東京都新宿区歌舞伎町2-7-5
TEL:03-3207-5111
 

まとめ

今まで普通のホテルしか使ったことがなく、初めて恋人と宿泊や休憩をしたいと考えている方に、今回の解説内容が参考になれば幸いです。
一般的なホテルとラブホでは、チェックインの流れから用途に至るまで違いが多々含まれているので、複雑に感じてしまう方もいるかもしれませんが、恋人の前でミスをしないためにもあらかじめ手順を頭に入れておくといいでしょう。
初めて利用する際は、出かける前に気になるホテルに問い合わせたり、料金設定を確認しておくと、本番で焦ることがなくなるはずです。